東京ストコンで学んだこと♪「肉寿司」

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こんにちは〜ブログ執筆者の西岡です!今日も前回の記事「東京の実は。。。」から2軒目、神楽坂にある肉寿司 毘沙門天に訪れました。

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基本夕方17時から開店のお店が多い中こちらは15時から営業されてましたよ♪

東京の地下鉄もバッチリおさえていざ出陣!٩( ‘ω’ )و

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こちらの肉寿司は同区横丁から暖簾分けで展開していると伺いました!いわゆるFCですね。店内入ると奥のちょとした離れまで、お店の雰囲気を醸した神棚の横でお食事ですwさらに奥にも!

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バルコニースタイルなど物価の高い東京の狭い敷地を余すことなく席を確保する様は貪欲です笑

本題の商品へ、その前に箸が配膳されました!

おみくじならぬ「お味くじ」(書いてあることはおみくじとさほど変わりません)

末吉でした笑

食べる前にお箸でこんなおもてなしもあるんだと感心、楽しめそうです♪

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まずは飲み物から、肉寿司の嗜み方はやはりお酒ですね!お酒はかなり充実してました。特に目を引いたのが「プレミアム生ワイン」ネーミングセンス抜群ですね!若いワインの売り方にもってこいですね!あっぱれ

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早速注文!フレッシュな味わいはワイン初心者と肉寿司にはとても良さそうです。

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さぁ〜肉寿司の注文へ、ある種こういった特化型店舗のメニューの広げ方が気になったのでチョイスしたのですが予想以上のバリエーションです。ということで色々注文させて頂きました!1軒目の四十八漁場の定食が腹に重くのしかかる汗

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届いた!これが肉寿司✨寿司が本業の私たちにとってとても勉強になりました!

特に美味しかったのが「なんとかロッシーニ」笑

上にフォアグラとトリュフをのっけったフレンチ寿司です!美味

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ここでお店の一手間、注文したお寿司にどうぞと言われ目の前で醤油を炙る!

イイ!パフォーマンスって大事ですね。

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そして肉寿司の名物「さしとろ」これを食べずして次のお店には行けません!大きく薄くスライスしたコウネを目の前で炙ります。これが見たくて食べに皆さん来店されてるとも思いました♪とにもかくにも豪快なお仕立てでございました

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肉寿司で学んだこと:若いワインは「プレミアム生ワイン」」で売り出せ!、寿司の概念を崩したフレンチ握り、演出で魅せる商品

以上w

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